プログラミング学習「WEB④ 」3.5ヶ月 (No.7)

2020年7月30日プログラミング

初めまして、momoです。

ツイッター(@momokatusan)です。

 

プログラミング初心者が、在宅フリーランスを目指すブログです。

MacBookも初心者、WordPressも初心者、そしてプログラミングも初心者、全てが初心者ですがどこまでできるか試してみたいと思います。

3.5ヶ月経ったのでブログをアップします。

 

今までの学習報告はこちら↓

【過去の学習報告】↓

進捗報告(2020/1/1〜1/15)

実績

期間 2020/1/1〜1/15
時間(合計):学習 18.0(134.0)
時間(合計):補足   6.0(78.0)

 

振り返り

WEBサービスの Lesson9から一気に意味がわからなくなりました。

動画視聴しても何を言っているのかわからずやる気が無くなっていました。

そこで考えた結果、紙に印刷してみることにしました。

前々から印刷したかったのですが方法がわからずやっとの思いで探し当てました。

カラー印刷してカラーペンで囲って、行ったり来たりする行の番号を書くことを繰り返していたら意味がわかりました!

次のステップはコードをひたすら書いてアウトプットをするのみです。ふ〜。

ここに辿り着くまでに長かった。

Lesson9で立ち止まっている方は印刷してみてはいかがでしょうか。

印刷方法は次の項目に書いてあります。

学んだこと

Time Zone変更

/Applications/MAMP/bin/php/php7.3.8/conf/php.ini

date.timezone = “Asia/Tokyo"

※コメントの ; を必ず外すこと

ユニークを外す

usersテーブルでemailのカラムをユニークにすると退会した人は同じemailで再度登録できないのでユニークを外す。

ボタンから削除できないのでSQL文を作成する。

ユニークというものはDBにインデックスというものに登録されるのでそのインデックス自体を削除する。

Key_nameが重要。

  1. show indexes form users;
  2. alter table users drop index email;
  3. show indexes form users;

変数の値や型を画面に表示する

var_dump($hoge);=変数の値や型を画面に表示するもの

profEdit.phpで調べたい変数の下の行にvar_dump($hoge);を入れ保存。

F12→Elements内に結果が表示される。

ソースコードの印刷方法

Brackets(エディタ)を使っていてソースコードのカラー印刷方法がやっとわかりました。

と言ってもBracketsではなく【 CotEditer(エディタ)】を使います。

Finder → 印刷したいファイル選択 → 右クリック →

このアプリケーションで開く → CotEditer → メニューバーのファイル → プリント

カラー:Dendrobates(他に背景白でお薦めは【Kawaz】 【Resinifictrix】【Classic】です)

行番号:書類の設定と同じ

これでカラー印刷できます!

ソースコードを画面で見ても長いコードだと全体把握ができないので印刷はお薦めです。

模写

WEBサービスのアウトプットが終わったら、LPを模写してみたいと思います。

模写コーディングのやり方とポイントを徹底解説!

お役立ちサイト

お役立ちサイトはこちら→ フリーランス

便利機能(ショートカットキーなど)

ショートカットキーやパソコンの便利機能などをまとめました。

さいごに

この半月は新発見が出来て前に進めて良かったです。

進捗速度が遅くて焦ったりしますが、わからないまま進むと結局また戻ってしまうので、ある程度は理解して進めていきたいと思います。

残り半月はWEBサービスの残りを勉強して、2月からは自分で作ったもののアウトプット(OP)をしないとだな。。。

※次回のブログアップは、0.5ヶ月ヶ月後(2020/1/31)です。

→前回の記事(3.0ヶ月) No.6はこちら

→次回の記事(4.0ヶ月) No.8はこちら